中国のカップめんを食してみやした。
ちなみに食したのは、コヤツら↓
左が、日清食品有限公司の「面道」
右が、広州統一企業有限公司の「来一桶」
なんと両方とも、カップを開けるとフォークなる武器が標準装備なのである。
お湯を入れて、待つこと2分...気が早いんじゃなく、中国のカップめんは、2分でOKみたい。
道面は、やや中国なスパイシーな香りがするがサンショウも強烈ではなく
サンショウが苦手な私にとって、非常に食べやすい。
来一桶は、逆に非常にサンショウが強烈で最後までスープを飲乾すことが
出来なかった。どちらも中国な香りがするけど、美味しかったです!